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ターンテーブルやDJコントローラーなどDJ機材の買取を目指そう

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ターンテーブルやDJコントローラーなどDJ機材の買取を目指そう

DJ機材は意外と売れる

DJ機材は、売れないと考えてしまう人も多いのではないでしょうか。
しかし、実際にはDJ機材は売れます。
場合によっては高価買取してもらえる可能性もありますので、今回はDJ機材を売る方法について紹介したいと思います。
高価買取をすることができれば、より良い機材を購入するのに役立ってくれることもありますし、臨時収入として考えるのも良いです。

どのようなDJ機材を買い取ってもらえるのか

DJ機材といってもいろいろな種類があります。
そのため、どういったアイテムを買い取ってもらえるのか事前に確認しておきたいところでしょう。
具体的には、デジタルDJやDJコントローラーを買い取ってもらえる可能性があります。
また、ターンテーブルやCDプレイヤーも買い取ってもらえる可能性があるでしょう。
ほかにもDJ機材はたくさんあって、DJミキサーやDJエフェクター、サンプラーやシンセサイザーもDJ機材として考えられています。
人気のアイテムだったり、貴重なアイテムだったりする場合は、10万円を超えるような価格で取引されることもあるので侮れません。

人気機種や人気の種類は高価買取を期待できる

DJ機材にはたくさんの種類がありますが、すべてが高く売れるわけではありません。
中には買取を断られてしまうようなアイテムもあるでしょう。
まず、DJ機材を売るうえで重要になってくるのが、人気の機種かどうかという部分です。
人気の機種であれば、状態がよほど悪くない限りは、売れる可能性は高いでしょう。
また、人気の種類ということも重要です。
DJ機材で特に人気が高いのが、ターンテーブルやミキサーです。
ほかにも、DJコントローラーも人気が高い傾向があります。
これらのアイテムを売ることができれば、高価買取を期待できるかもしれません。

商品の状態も重要

DJ機材を売る場合は、中古品として販売されますので、状態は非常に重要です。
まず、使用感のあるものや劣化の見受けられるものは当然ながら減額対象になってしまいます。
劣化が激しいと、買取負荷になってしまうこともありますので、その点は注意する必要があるでしょう。
また、ある程度清掃をしておくと、高価買取につながる場合や買取不可を防げる可能性もあります。
DJ機材は、ホコリなどがかなり溜まりやすい構造をしていますので、事前に簡単なメンテナンスをしてから査定をするようにしましょう。
さらに、人によってはステッカーやシールを貼っていることもあるので、そういったものもきれいに剥がしておくようにしてください。
次に注意が必要なのは、音がしっかりと出るかという部分です。
音が出ない場合は、買取に消極的な業者は多いので、買取不可になってしまう可能性は高いと言えるでしょう。
また、音が出るといっても、きれいな状態で音が出るのかも重要です。
素人にはわかりにくい部分ですが、音が劣化して出るようになっているのならば、減額対象になってしまいます。
DJ機材を売るなら、付属品がしっかりと揃っているかという部分も重要になってきます。
特に高価買取を目指す場合、付属品がないと、致命的な欠点になってしまう可能性があるのです。
DJ機材は専門的な器具になりますので、説明書の存在は重要です。
また、保証書があると、店側もお金を出しやすくなるでしょう。
ほかにも外箱がしっかりと揃っているか、カートリッジがあるかなども関係しています。
部品が多いアイテムも多いので、まずはしっかりと部品や説明書が揃っているかを確認してみましょう。

DJ機材の壊れやすいポイント

DJ機材を売るなら、DJ機材が壊れやすいポイントも把握しておきましょう。
この部分を重点的にチェックすることによって、売れるDJ機材なのか、売れないのかがわかります。
まず、しっかりと正常な回転をしているのかも重要です。
安定して回転しない場合は、減額対象になることや買い取ってもらえない可能性が出てきます。
また、異常が発生していると、異音を発するものもありますので、そういった異音をチェックしておくことも重要になってくるでしょう。
また、経年劣化しやすいものとしてベルトがあります。
ベルトに劣化が見られないかどうかは必ずチェックしておきたいところです。
ボタンが押せない状態、ボタンを押しても利かない状態も考えられますので、ボタン類も一通りチェックしておきたいところです。
また、これは故障ではありませんが、DJ機材を改造する人もいるかもしれません。
改造したDJ機材は減額対象になってしまいますので、注意してください。

基本的には早く売る

DJ機材を売ることを考えているのならば、基本的には早く売ることが重要になってきます。
利用している機種の上位機種が発売されるなど、世代交代が行われることによって、どんどんDJ機材の価値は下がっていきます。
基本的には新しいタイプの機材が売れる傾向がありますので、型落ちしてしまうと、ぐっと売れる可能性は低くなると言えるでしょう。
ちょっとした時期のずれによって新しいDJ機材が発売されてしまうこともありますので、売るかどうかを迷っているのならば、すぐに売ってしまったほうが良いでしょう。
たった、数ヶ月違うだけで、査定額が大幅に違うことも考えられるのです。
ただし、古いDJ機材にプレミアが付けられる可能性もあります。
とはいっても、そういった希少種はなかなか出会えないので、やはり人気が落ちる前に売ってしまうのが一番のポイントだと言えます。

複数の店舗に査定してもらう

DJ機材はまとめて売るという人も多いでしょう。
すべて合わせるとかなりの金額になってくることもありますので、複数の店舗に査定してもらうのは重要です。
A店舗で売るのと、B店舗で売るのとでは、金額にかなり差が出てくることも考えられます。
もし比較せずに売ってしまうと損をしてしまう可能性がありますので、しっかりと複数の業者に査定を依頼して、一番条件の良いところで売るように心がけてください。
また、DJ機材を売るなら、DJ機材の価値をしっかりと見極められるところに売りたいものです。
通常のリサイクルショップでも一部扱っているところがあるかもしれませんが、そういったショップは専門店に比べると、しっかりと価値を見極められない可能性があります。
また、DJ機材をまとめて売ると、査定額がアップする可能性があります。
そのため、どうせ売るなら一度に一気に売ったほうが良いでしょう。
査定をする際にいくつかの店舗を比較することになると思いますが、まとめて買取した場合に査定額をアップしてくれるような店舗も狙い目です。

しっかりとポイントを押さえて高価買取を実現

DJ機材の買取を目指す場合の注意点を理解できたのではないでしょうか。
DJ機材は、中には10万円を超えるようなアイテムも存在するので、人気の商品かつ、人気の種類を持っているなら、十分に高額査定を期待できるでしょう。
特にターンテーブルやミキサー、DJコントローラーなどは積極的に買い取ってもらえる可能性もありますし、人気機種なら高額査定のチャンスです。
また、メンテナンスをすることによって、査定スタッフに好印象を与えられる可能性がありますので、機器に溜まってしまったホコリなどを除去しておきましょう。
さらに、複数の店舗から見積もりを取得するというのは非常に重要です。
店舗が違うだけで、査定額が数万円以上も違うことがよくありますので、最も良い条件の業者に依頼するということが高価査定のための一番のポイントかもしれません。

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