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高性能で人気のBOSEをお得に売ろう

高性能で人気のBOSEをお得に売ろう

幅広いオーディオアイテムが揃う人気のBOSE

スマホや携帯音楽プレイヤーが流行り、電車に乗りながら、歩きながら、走りながら音楽を聴く人が増える中、人気アイテムとなっているのが、BOSEのワイヤレスイヤホンです。
BOSEといえば、ワイヤレスイヤホンやヘッドホン、ワイヤレススピーカーをイメージする方が多いと思いますが、BOSEの人気は今に始まったことではありません。
BOSEは1960年代にアメリカで誕生し、1970年代には日本支社が設立され、日本でも50年近い歴史を持つ老舗オーディオメーカーです。
今でこそ、若い方を中心に小型の個人向けアイテムに人気が集まっていますが、業務用スピーカーとしての信頼も厚く、ライブハウスなどの音響設備として利用されているほか、駅のアナウンスを伝えるスピーカーなどとしても利用されてきました。
業務用の埋込み型スピーカーやPA用パワーアンプ、公共施設などでも導入実績が高いフロアモニタースピーカーをはじめ、家庭用では201Vや301Vなどのスピーカーや、CDやラジオが高音質で楽しめるWave music systemなど、ごく小さなイヤホンから業務用の大型製品まで多種多様な製品がリリースされています。

中古人気が高いアイテム

BOSEは性能の良さとデザインの美しさ、ワイヤレスなどの最新技術を用いた革新的な製品づくりから、世界中に熱狂的なファンを有しています。
そのため、個人向けから業務用の製品まで中古品のニーズも高く、買取店での需要も旺盛です。
最新のBluetooth製品はもちろんのこと、業務用、家庭用を問わず、古い音響製品でも値段が付くケースは少なくありません。
中でも、中古市場で人気の高いワイヤレスヘッドホンのQuietControlやスピーカーのSOUNDTOUCHシリーズやAcoustic Wave music system、WestBoroughをはじめ、ホームシアターシステムのLifestyleシリーズ、プロ用オーディオのPANARAY、スピーカーの301や101シリーズは高額査定も期待できるアイテムです。
101スピーカーはメガヒットを記録し続けており、1980年代に発売をスタートして以来、今もなお絶大な支持を得て売れ続けているシリーズです。
飲食店でのBGMといえば、101スピーカーと言われるほど、広く普及している製品であり、これから新規でお店を始める方などの中古品ニーズも高いため、スムーズ買取が期待できるアイテムの1つとなっています。
家庭用ではホームシアターシステムの321シリーズの人気が高く、巣籠もり生活の影響を受けて、いっそう需要が増しています。
思っている以上の高値査定も期待できるため、使わなくなったときはもちろんのこと、よりハイスペックのBOSEモデルに買い替えたいといったときには、買取に出すのがおすすめです。

スムーズ買取や査定額アップのポイント

BOSEの製品は個人向けの極小さなBluetooth製品から家庭用のスピーカーやスピーカーユニット、ホームシアターシステムをはじめ、飲食店やライブハウス、各種施設でも人気が高い業務用の音響システムやスピーカーなど幅広いラインアップがあります。
製品の種類やシリーズやモデル、発売時期などによっても異なりますが、中古ニーズがあれば、買取が期待できる製品ばかりです。
そこで、どのような状態であれば、スムーズな買取につながるのか、さらに高値査定が期待できるのかを見ていきましょう。

正常に動作する

BOSE製品は見た目にも洗練されたデザインのものが多いですが、オーディオ機器ですので見て楽しむアイテムではありません。
製品ごとに求められる機能が維持され、正常に動作することが求められます。
そのため、故障している、不具合が起きている、破損しているといった場合には買取ができません。
しばらく使っていないスピーカーなどを売りたい場合には、まず電源を入れてみて、正常に利用可能かを確かめておきましょう。
実際の査定でも外から見るだけでなく、通電して正常に作動するかや音質などに問題がないかがチェックされます。

製品の設計寿命が長く残されている

電気や電池、充電バッテリーなどで稼働する製品は電気機器にあたるため、発火や漏電などのトラブルが起こらないよう、安全に使える設計上の寿命が設けられています。
そのため、設計寿命が迫っていると買取が難しくなります。
設計寿命は製品によって異なりますが、一般的には製造年から5年~7年、長いものでも10年程度です。
製造年からの経過年数が短く、設計寿命の残存期間が長く残されているほど、買取されやすく、品物によっては高値査定も期待できます。
そのため、使わなくなって放置されている製品があれば、すぐにでも売りに出すのがおすすめです。
この点、家庭用のスピーカーユニットやホームシアターシステム、業務用オーディオ類の場合、価格帯が高いため、古いモデルでも需要が根強くあり、お値段が付くこともあります。
一方で、新品でも比較的買いやすい価格帯の個人向けのBluetoothイヤホンやヘッドホン、単体スピーカーなどの場合、新しいモデルや革新技術を盛り込んだモデルが発売されると型落ちとなって、買取価格が急激に下がることや需要の低下や買取店で在庫を抱えてしまうことで、買取してもらえなくなることもあるので注意しましょう。
個人向けで人気が高く、多くの人が買い求めるアイテムほど、より最新のハイスペックモデルに注目が集まります。
そのため、最新のBluetooth製品を売りたい人ほどモデルチェンジやハイスペックモデルが登場する前に売り逃げることがおすすめです。

状態がきれい

業務用のオーディオ製品で人前に触れず、見た目は気にせず使える用途のものであれば、正常に動作し、音質が問題なければ、多少の汚れや小さな傷があるなど見た目に古びた感があっても買取ができる場合があります。
一方、個人向けや家庭用の製品は見た目としてもきれいであることが、スムーズ買取のポイントとして外せません。
特にイヤホンやヘッドホンは直接耳に装着するものであるため、衛生上の観点からも、汚れの付着や適切にお手入れがなされていないと買取は難しくなります。
購入したものの未使用やほとんど使っていない状態か、プレゼントされて全く開封していないような新品同等のものであれば、高値査定が期待できます。
家庭向けのスピーカーも汚れや傷が目立たず、日焼けや退色、変色などがないものが査定アップには欠かせません。
保管状態が悪く、カビなどが発生していると値段が付かない場合もあります。

購入時のアイテムが揃っている

充電アダプターなど付属品がある場合にはすべて揃っているほど、査定額はアップします。
付属品が欠けると正常動作に影響を与える場合や製品として求められる性能を発揮できない場合は買取ができない場合もあるので注意しましょう。
取扱説明書や保証書が残されていれば、使い勝手が良くなるため、プラス査定に働きます。
さらに内袋や外箱が残っており、箱もきれいな状態であれば、プラス査定となります。
つまり、購入時の状態に戻せるほど、査定額アップが期待できるのです。

価値がわかる業者で売ることも大切なポイント

いかにBOSEが人気商品でも、査定スキルがない業者では満足のいく価格は付きません。
売れそうだから買い取っておくといった、実績のない業者は避けるようにすることが大切です。

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